■ OPENING
光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です」
光「はい、明けました~おめでとうございま~す」
剛「おめでとうございます」
光「オレも27だし」
剛「ねぇ」
光「なりまして」
剛「なりましたねぇ」
光「まぁ、僕はSHOCKの稽古...もうやってまして」
剛「May be...」
ス「(笑)」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「(笑いながら)始めます」
■ つっこみキンキ
光「つっこみ」
剛「キンキ。
“今日は光ちゃんにつっこみます”」
光「うん」
剛「“光ちゃんは飲み物を飲む時、少し口に含んで、もぐもぐしてから
飲んでるように見えるのですが”」
光「うん」
剛「“それは味わっているのですか?それとも喉が(やや笑い)細くて
一気に飲めないんですか?”」
ス「(笑)」
剛「“私の母は『光一くんはきっと喉が細いのよ』と言ってます”
これにちょっとね、斬新な感じをね。そ~んなね、喉が細いって発想をね」
光「うん」
剛「よく分からなかったんですよね」
光「うん」
剛「母上の」
光「違うんですよ。だいたいコーラとか飲んでる時はあれなんですよ」
剛「うん」
光「あの、炭酸を」
剛「味わうんですか?」
光「上あごと」
剛「うん」
光「舌で...こう、チリチリってさせるんです」
剛「うん。楽しみたいんですね?」
光「そう、そうそう」
剛「うーん、新しい飲み方ですねぇ」
光「新しくないですよ。分かりやすいでしょ?」
剛「いや、上あごで感じる人ってあんまりいーへんでしょ?」
光「上あごと舌、舌をこう、くっつける事によって、炭酸が刺激するんですよ」
剛「うん」
光「それが好きなんです」
剛「でもぉ、喉で、基本ね、ビールとかと一緒で、炭酸ものって。
僕はぁ、喉にもうダイレクトに、こう...」
光「あぁ~、だめです」
剛「行かしたった...」
光「喉にいったら...だめですね」
ス「(笑)」
剛「いや、僕はだめじゃないですよ」
光「うん。いやいや、だめですよ」
剛「光一さんはだめかも知れませんけど、僕は全然」
光「(笑)」
剛「だめじゃないですけどね」
光「まぁ、そうです」
剛「うーん」
光「僕はだめですよ。うーん」
剛「なるほど。だめなんですね」
光「うーん」
剛「さぁ...」
光「あ、だから炭酸抜けたやつも、そうすれば炭酸を感じんねん」
剛「あぁ、なるほどね」
光「だから、炭酸ちょっと抜けたぐらいのほうが好きなの」
剛「あぁ、なるほどね。それによって」
光「うん」
剛「ほぉ~」
光「分かりやすいやろ?」
剛「なるほどねぇ」
光「じゃあ、何つっこみにしようか?」
剛「あ~、もう、ダメつっこみですよね」
光「(笑いながら)あ~れ~?」
剛「(笑)」
ス「(笑)」
剛「いやぁ、ナイスつっこみでね」
光「あれ?どっちですか?」
剛「いや、ナイスつっこみでいいですよ」
光「あぁ、そうですか」
光「はい。歌で~す。1月11日にリリースになります、endlees-SHOCK-の
サントラ、から。そうですねぇ。年明け一発目なのに、In the Cemeteryを」
剛「うん。責めたり~」
光「年明け一発目なのに、墓ん中」
剛「(笑)」
光「In the Cemeteryを」
剛「あんまり良くないですね。じゃあ、いきましょうか」
光「はい」
♬ In the Cemetery
■ お別れショートポエム
光「“この前、妹と本屋に行った時にちょっとエッチな題名の本があった。妹は題名の意味が知りたくて『○○って何?』っておっきな声で連呼した。私は穴があったら入りたいくらい恥ずかしかった”何て言ったんでしょうね?これ。○○」
剛「何やねん?○○」
光「ねぇ?2文字ですか?」
剛「そんなん...」
光「2文字で...」
剛「ケツとかですかね。これでも題名やろ?」
光「題名やからなぁ」
剛「『ちょっとエッチな題名の本があった』」
光「ま、いっか」
剛「何なんでしょうねぇ?このぉ...気になりますね」
光「まぁ、でも(笑いながら)知ったところで(笑)」
剛「まぁまぁ、そうですねぇ。うーん...」
光「という事でお相手は...(笑いながら)あ、オレ、堂本光一と(笑)」
剛「びっくりしましたよ」
光「(笑)」
ス「(笑)」
剛「『お相手は』だけ言うて、何で名乗らへんかったんや」
光「(笑いながら)ごめんごめん」
剛「ねぇ?堂本剛でしたぁ」
光「ばいばい」
剛「はい」
# by 보라공주 | 2006/01/03 17:20 | 트랙백 | 덧글(0)