■ OPENING
光「KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。えー、学生のリスナーの皆さんはね、
今、お金持ちだと思いますけど」
光「あぁ、お年玉ね」
剛「この時期にね。えぇ、お年玉を皆さん、頂いて、お金持ちになって
らっしゃると思いますけどね。まぁ、今年もいくらか、
お世話になってる方々、後輩の方々、渡すわけですけども」
光「僕ら~はね、あのぉ、後輩に全部...流れていきますから」
剛「そうそう、ねぇ。まぁ、でも先輩の方々に頂きますからね」
光「だから、それが後輩にどんどん流れていく」
剛「うーん」
光「だから~、後輩が一番儲かる」
剛「そうですね」
光「えぇ」
剛「先輩が一番儲からないという」
光「そうそう。先輩になればなるほど一番儲からないと」
剛「大変ですよね」
光「はい。KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はい、始めます」
私はKinKi Kidsを見た
光「私は」
剛「KinKi Kidsを見た。
“友達が11月7日、夕方、渋谷のタワレコの東京時変さんのコーナーに
剛くんに似た方を見たそうです。その子が東京時変さんのDVDを
取ったら、見られたそうです。雰囲気も洋服も剛くん似だったそうです。
これは剛さんですか?”
違います」
光「文章がイマイチ、意味が...(笑)」
剛「意味が分からないですけれどもぉ、まぁ、タワレコのぉ、
何かその、DVDを売っている」
光「はい」
剛「そのコーナーに」
光「あ、居たと?」
剛「僕が居たんですって」
光「あぁ~なるほど」
剛「だから、『居ませんよ』っていう」
光「1回ちょっとプライベートで自分のアルバム買いに行ってみて?」
剛「何で?」
光「(笑)」
剛「いやいやいや、貰えるからその、買いに行かんでええやん」
光「ネタづくり?」
剛「ネタづくりかぁ」
光「うん。ど、どういう反応するか」
剛「ま、テンション上がってる時やったら出来るなぁ、でもなぁ」
光「うん。どういう反応するか、店員が。で、報告して」
剛「『あ、貰われへんのや、この人』みたいな」
光「(笑)」
ス「(笑)」
剛「反応やろなぁ。『自分でわざわざ、いつも買ってはるのやぁ』」
ス「(笑)」
剛「『なんぎやなぁ』言うて、『本人に渡す分、無いんや』みたいなね。うーん」
光「そやな」
剛「多分、そんな感じなんすけれども、ねぇ...」
光「そうか。まぁ、暇があったらやって」
剛「やってみましょか?じゃあね?」
光「それか~、こ、れSHOCKのサントラ買ってみるとか」
ス「(笑)」
剛「(笑)それいいね。『光一くんはぁ、あげへんのやぁ』」
光「(笑)」
ス「(笑)」
剛「(笑)」
光「おもろいなぁ」
剛「なぁ?」
光「あぁ」
剛「そうしようか」
光「それか、『愛があるなぁ』と思うか。面白いですねぇ」
剛「うん」
光「歌で~す」
剛「ふぉ~い」
光「えー...SHOCKのサントラ、1月11日に発売になりますけども。
今日~は、Why don't you dance with me?、どうぞ」
♬ why don't you dance with me?
■ お別れショートポエム
剛「“友達と下校途中にある橋を渡っている時、他校の女の子が
自転車の立ち漕ぎで私達を抜かして行った。すると目の前でその子の
スカートが捲れ、何と、Tバックを履いていて、お尻が丸見えだった。
私達はただただ、笑うしかなかった”」
光「Tバックなんか履いてるの~?今~。学生が~」
剛「ま、履いていいやろ、別に」
光「そうかなぁ?」
剛「さらけ出していったわけですねぇ」
光「あぁ~なるほど~。Tバ~ック、Oh~Tバ~ック」
剛「あんまり広がらないですねぇ。この話は。見えたんやねぇ?と」
光「うーん。パンツ、見てもそんなテンション上がらへんしなぁ」
剛「これだから、おばあちゃんがTバックやったら、『えぇ~!?』ってなる」
光「あぁ~!これはもう~ネタ的にも最高ですねぇ」
剛「そういう事になんですけどねぇ?」
光「はい。テンション上がりますねぇ」
剛「使い方もねぇ...」
光「(笑いながら)どんな使い方?」
剛「いやいや、何か...」
光「(笑)」
剛「『説明していけや』みたいなとこ、ありますけどね」
光「まぁ、びっくりですね。確かに」
剛「えぇ」
光「はい。お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「堂本剛でした」
光「ばいばい」
# by 보라공주 | 2006/01/05 22:41 | □ 돈나몬야 | 트랙백 | 덧글(0)