■ OPENING
光「KinKi Kids堂本光一です」
剛「どうも、松浦亜弥です」
光「おぉ。久々に来たよ~」
剛「いやぁ、すいません。何かちょっと」
光「松浦さ~ん」
剛「色々あって」
光「何処行ってたんですか?」
剛「いや、色々ありましてね。大変でしたわ、ほんま。えぇ。
何や言うて色々ありましたけどね」
光「そっか。ふゆ~やすみは、いつまで何や?」
剛「もう全然感覚無いなぁ、その...冬休みとか夏休みの」
光「ま、無いよな」
剛「うん」
光「もう完全に学生の感覚抜けたわ、オレ」
剛「抜けてといてほしいですよね」
光「あ、そうすか」
剛「もう27なんですからぁ」
光「(笑)」
剛「まだまだ感覚あったら、こわいですよ」
光「そうですかねぇ」
剛「『冬休みかぁ』って感覚あったら(笑)」
ス「(笑)」
光「全く無いなぁ、感覚なぁ」
剛「そこはちょっと抜けててほしいですけど」
光「もうちょっと学生エンジョイしてれば良かったなぁ」
剛「もう時間も無かったな」
光「まぁな」
剛「学生というものを感じる時間がな」
光「そうやな。な?」
剛「うーん」
光「KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はい、始めます」
■ 剛のフィッシング天国
剛「剛のフィッシング天国」
光「?」←ゲームでもやっか?って言ったのかな?
剛「“熱帯魚について質問があります。私の隣の隣の学年のクラスで
グッピーを飼っているのですが、どうやらオスとメスを一緒に水槽に
入れてるのです。剛くんが何回も言っていたと思うんですが、
グッピーって生まれた子供を食べちゃうんですよね?別々の水槽に
入れていないので、他のクラスのグッピーとはいえ、心配です。
やはり繁殖用の水槽はあったほうが良いのですか?”
ていう事なんですけど。別に、あのぉ、水槽をもう一個...」
光「あっ!」
剛「立ててあげる必要性は全く無くて。産卵箱っていうのがありますので、
隔離ケースっていうのがありまして、そこに、肛門の辺りがですね。えー、
黒くなり始めますので、で、腹がはらんでて、ケツが黒い、えー、グッピーの
メスは、えー、その隔離、産卵箱に入れまして。そしたらですね、温度を
ちょっと、まぁ、27、8なのか、それくらい、まぁちょっと上げてあげたりとかすると」
光「はっ!」
剛「環境の変化により、プリッと子供が産まれます」
光「あぅ!」
剛「すいません。わざとからむの止めてもらっていいですか?」
ス「(笑)」
剛「そんなに~大変な事じゃないでしょ?今」
光「いやいや。色々あるんやわ、これ」
剛「いや、絶対ね、そんな無いと思うんですけど。だからね、あのぉ、えっと、
グッピーはちなみに3回くらいに分けて産卵するんで、だいたい100から
120匹生んだりしますんで、ん~...」
光「あっ!」
剛「あまりにもちょっと増えすぎますと、あのぉ、水槽内のろ過状況とか、
あの、アンモニア濃度が上がったりとか、数値が微妙にもなってくるので、
自然にあの、繁殖させるのであれば、水草をいっぱい入れて稚魚が隠れられる
環境などを作ってやり、まぁ、いい感じに繁殖をしていくっていう手もありますね。
あの、一匹一匹残らず、ちゃんと繁殖をさせて、ちゃんと飼うんだという事であれば、
まぁ、その産卵ケースに入れて、全部、稚魚を大切に、餌もやってっていう事も。
で、おっきくなれば、放してあげてというふうにすればいいと思いますけど」
光「うぁ!」
剛「まず、稚魚をえー、いい感じに発生させたいのであれば」
光「おい~」
剛「ストレーナーという部分があるんですけど、その、吸い込み口に、えー、
スポンジをね、ちょっとかましてあげないと稚魚がストレーナーに吸い込まれて、
ろざいのほうまで上がってっちゃうので、ま、そういう、まぁ、気配りなんかもしながら
やってみたらいかがでしょうか?ま、非常に簡単に繁殖する魚さんですので。
ただ、あのぉ、メスはやっぱり産卵が続きますと、寿命は、ま、短くなってしまいます
けど。ま、だから一回に120匹も産むような、あの、システムにグッピー界ではなってる
んだろうなぁというふうには思いますけど。なので、あのぉ寿命はそんなに長くない
ですけども、ちゃんと飼えば、あの、長く飼えますし、ちゃんと繁殖させれば、えー、
数も全然増えていくと。ただ、一回一回のそのぉ、産卵にあのぉ、すごい手間暇かけて
やり過ぎると、一匹のメスがだいたい、一回につき30は産むので、そう考えていくと」
光「あっ!」
剛「大変な数に、なると。」
光「死んだ」
剛「あ、ちょうどいいですよ。という事でね」
光「あ!始まってる」
剛「えー...」
ス「(笑)」
光「おぁ!剛が行った」
ス「(笑)」
光「剛が行った。えー、という訳で...釣りに関する質問や体験談待っております。
まぁ、アンモニア濃度が上がるんで、ちゃんと換えろという、お話でしたね」
ス「(笑)」
光「では歌です。夜の海を聴いて頂きましょう。
1月11日発売のendless SHOCKのサントラです。どうぞ」
♬ 夜の海
■ お別れショートポエム
光「“この前親戚の家に遊びに行った。あんまり肩が凝るので、マッサージチェアを
使わせてもらった。肩もたれの部分が背骨の両側を揉んでくれる。
とても気持ちいいが何か変だと思ったら、ブラジャーのホックが外されていた”
なかなかのテクニシャンのマッサージ機だね?」
ス「(笑)」
光「うーん。これはすごいよ」
剛「そやねぇ?」←ここから声が遠い(^^;)
光「なかなかやるよねぇ」
剛「う~ん」
光「まぁ、あの、その~、は~ずして行こう。終わりますよ?」
剛「はい...はい」
光「お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「はい、堂本剛でしたぁ」
光「はい。ばいばいっ」
# by 보라공주 | 2006/01/05 22:43 | □ 돈나몬야 | 트랙백 | 덧글(0)